京都の住宅

京都の旧家の建て替えです。

広い敷地のため、敷地全体の有効活用として自宅を含めた集合住宅など収益性の検討も色々と重ねましたが、結局、約半分の敷地を手放すことにより建設費の負担を少なくして、これからのご夫婦の生活に手頃な規模にしての建て替えとすることになりました。

解体も終わり、いよいよ来月より着工です。
資産も断捨離することにより、自分たちばかりでなく、ある意味、子供たちの負担を減らすことにもつながりますね。

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